田口レオナちゃんのドッグ・ショー

2019年10月8日 配信メルマガより


◆田口レオナちゃん

白いプードルの女の子レオナちゃんが9月

28日ドッグショーにデビューしました。

日本トップクラスのプードル専門プロフェ

ッサーである佐藤里香先生自慢の子犬。

本来、プロが自分のご褒美として手元に残

すクオリティー。アンビシャスさんだった

らと譲って下さった逸品です。

一般的には、ショーに出場するには佐藤先

生にお任せするのですが、オーナー様のご

意向から日頃の管理はアンビシャス三島が

行い、同時にコーディネートを担いました。

ショーの際には犬を専門にリードするハン

ドラーという人が必要です。

今回は特別にプロのハンドラー尾内聖和先

生をレオナちゃんの為にお願いしました。

つまり・・・各分野のプロフェッショナル

が3人がかりでチームとして取り組む全く

新しいプロジェクトとしてドッグ・ショー

活動をしています。

デビュー戦2席、2戦目1席、3戦目1席

、4戦目2席と勝率5割と好成績です。

インスタグラムにもおめかししたレオナ

ちゃんが登場しますのでお楽しみ頂ければ

幸いです。


追伸(2020年5月12日)


その後レオナちゃんは、

な!なんとデビューから21日、6戦目で

チャンピオン完成してしまいました~!!


電光石火の活躍でみんな大喜びでした!!


これってマジすごいです!!!!!!

最新記事

すべて表示

自分の足の毛をかじる犬について

2019年12月8日配信 メルマガより 一生懸命に管理しているのに前脚や後ろ 足をかじる犬がいます。 私の経験では、前足をかじる犬、その行 動は「常同行動」と呼ばれ人の「貧乏ゆ すり」「爪噛み行動」と同じと分類され ます。これらは精神面からくるものと推 察されます。 問題は後ろ足をかじる犬です。 〇精神的=心が落ち着かない 〇蚤=かゆい 〇アレルギー=かゆい 〇後肢の違和感=痛い、引っ掛かるなど

「アテンション」って?

2019年11月28日 メルマガより 昔からときどき訓練をかなりやっている だろう人からも尋ねられます。 ●キャリア5年の訓練士 「私の犬は訓練してても私の顔を見ない んです。どうすれば見るようになります か?」 ●ボーダーコリーで訓練競技会の常連と 思われる人 「なんでもできるんだけど私の顔だけ見 ないから、そこだけ治したいの。」 いきなり店内に入ってきて「そこ」だけ だからタダで教えろ!ってこ

愛犬への訓練士?ドッグトレーナー?誰が、どんな人が良いの?

この文章は、2019年11月18日 メルマガより (メルマガ登録で最新号を入手ください こちら) 最近気づいたので説明しやすくなりました。 それは・・・ 昔の訓練方法はダメで今は行動学だから良 い、とか。 アメリカ式やイギリス式などの欧米式は良 くて日本式はダメとか。 これらについて全く違う解説がしたくなり ました。 結構とっておきですよ! 私は、3つの理由から自分のやっているこ とに自信がありま

©2018 当サイトは株式会社アンビシャスにより制作され写真や文章の無断転載は著作権により固く禁止します。
犬に関わる活動において株式会社アンビシャスは「アンビシャス」を商標として登録しています。同種の活動においては他社他団体は「アンビシャス」を呼称として使用できません。

東京での【犬のしつけ教室】、トイプードルのしつけ教室、犬のトイレ相談は世田谷区のアンビシャスドッグアカデミー|犬のトレーニングやご相談はオンライン教室でも開催中です|東京での犬の幼稚園は三島毅先生が担当致します|世田谷での犬のトイレ相談、犬のしつけ教室、トイプードルのしつけ教室もお任せ下さい

【名称】アンビシャス ドッグアカデミー 【表記】 AMBITIOUS Dog Academy 【運営】株式会社アンビシャス
【動物取扱業登録証】 18東京都訓第005902号 18東京都保第005902 18第東京都販第005902