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愛犬への熱中症対策

更新日:1月31日

2020年8月28日 配信メルマガより


◇熱中症について

アンビシャスでは、高齢犬にはどうして

も水分摂取率が低下することから脱水症

状の予防のために「皮下補液」という生

理食塩水を犬の皮膚と筋膜の間に流し込

む管理法を体調に合わせておこなってい

ます。





理由は、脱水状態になると血液がドロド

ロと濃くなり肝臓や腎臓への負担が高ま

るからです。


以外かもしれませんが、1月や2月ごろ

も脱水症状を起こします。涼しいので水

を飲まないからです。


もちろん7,8月は注意します。皮膚を

引っ張って張り具合を診て、プードルだ

と80cc~150ccを入れています。


そんなこんなで「熱中症」情報をこちら

にリンクしますね。


https://gigazine.net/news/20200823-dog-heatstroke-excessive-exercise/


つまり、私なりの経験を先に書いていた

ら、なんとなんとイギリスの研究者が立

証してくれた形になりましたね!



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ネットニュースとしてご覧になっている方もいるでしょう。 コロナ感染した飼い主が、家族が自分だけだったのか入院と同時に役所に犬の保護を求めたそうです。 しかし、その願いが叶わないと知ると飼い主は愛犬を街に離しました。 役所は、その離された犬にも感染を広めるリスクがあるかおしれないと判断したのか捕獲ではなく死を与えたのです。 逃げ惑う犬は車の下に一度は隠れたのですが、タイミングを見て持っていたスコップ