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いつが最後になるかはわかりません。

先週の金曜日に15年間ホテルなどを通じて管理をさせて頂いていたダックスフンドの男の子が他界しました。一ヶ月間ほど膵臓を中心とした内臓の障害により入院していました。前日もお散歩を楽しんでいたことから週末には退院かなと思っていたところの急展開でした。昨年末のホテルが最後となりました。しかし後悔はありません。アンビシャスでは、若いから歳をとっているからということに関わらず、今回が最後であったとしても後悔の無い「できることを惜しみなく尽くす」を使命として全スタッフが仕事に向き合っているからです。

P君のご冥福をお祈り申し上げます。。。

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