​プロフェッショナルな「動画」はあなたのビジネスを

飛躍的に進歩させ

​新しい可能性の扉を開く

 

なぜ、いま動画なのでしょう? ビジネス編

2020年、あなたにとってどんな年ですか?

コロナの年!と答えられるのかもしれませんね。

私がわかって欲しいのは「2020年 動画元年」だということです。

動画はずっとありました。

ホームビデオが普及して30年近くは過ぎたでしょうか。

YouTubeもすでに5年以上の歴史になっています。

しかし、違うのです!

コロナで影が薄くなっていますが、本年から新たな通信技術「5G」が開始されているのです。

5G(ファイブ ジー)?

気持ちはとてもご理解します。

 

5Gとは、通信速度を喩えますとこれまでのスピードが「原付バイク」とします。

5Gは!? な、なんと「航空機」なんです。ジャンボジェット機なんです~!

写真をシェアする感覚で好みの映画を友人とやり取りできるのです。

わずかにその時間「3分程度!」

これ以上の能書きはインパクトを薄くして、機能停止になるでしょう。

結論いきます!

ホームページというモノが登場して「あんなの本当に必要なの?」って、5年後くらいにしかたなく社会の流れに引っ張られて制作した人っていますね。

今はホームページを持っていない会社を探す方が大変でしょう。

そうなんです!

10年後はホームページから文字が消え、すべてを動画で視聴者に伝えているかもしれない!?

 

なぜそう思うのか?

いまの視聴者がA4紙1枚分の文章を読むと思いますか?

みんなスマホです。

私の経験では、3スクロールして読み切れないと「離脱」、つまり放棄して別のサイトへ移ってしまいます。

いかに労力を視聴者に与えずに、気持ちよく、楽しく情報を受け取ってもらうかが、今後の集客のスタートになります!

​そして、何十年後かのまるで未来型映画の一場面のような世界から「振り返るとこの世界の始まりは2020年だったね」と言われることでしょう。

 
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​プライベート (趣味のために)

写真とは大きく異なること、それは「情景」をコントロールできることです。

情景のコントロール!?

それは、BGMです。

あなたが画像を見る際に背景で流れる音楽のことですね。

アンビシャスの主軸事業である愛犬との暮らしのサポートから言うと、あなたとご愛犬が過ごした年代ごとの想いでの曲を入れることもできますね。

そこまで具体的ではなくても、愛犬が若い時はアップテンポ、老犬になってからはゆっくりな曲調を選ぶことで思い出をいっそうリアルに読み覚ましてくれることでしょう。

そして「BGV」です。バック・グランド・ビデオですね。

​部屋のインテリアのように愛犬との思い出の動画を写して、一緒にいるようなやすらぎの時間を楽しむ事もできるでしょう。

 
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動画でできること

セミナー配信

御社の持つ無形の「知識=ノウハウ」という強みを「商品」としてセミナー化し、インターネットを活用して多くのノウハウを必要としている試聴希望者に配信します。

一見するとノウハウをさらけ出すことで、他者との差別化が無くなり競争優位性が失われるように感じます。

しかし、本当に素晴らしいものは、やはりマネできないのです。

それどころか、ノウハウに感心した関連企業からの評価が高くなり業界でも一目置かれる存在となることも夢ではありません。​

ライブ配信

特定の商品を説明し、増収を狙う事もできます。

​ZOOMからのフェイスブックへのライブ配信など、工夫することにより「あなたが自社に通販スタジオを持つような効果を期待できる」利用方法も実現できるのです。

これは且つては全くの規格外の発想でしたね。

ZOOMには一部で危険性を指摘する声もあります。

他社もどんどん使いかっての良い手法を提供してくれますのでご依頼時に最適な方法でご希望が叶えられるようにご提案を致します。

​そのあたりも自社でベストを調べたりと時間のロスが生じるのはもったいないことです。

オンライン講座

特定の能力を素晴らしいステップを構成し育むようにすることで「商品」として売り上げに加えることができるようになります。

また、動画の素晴らしさですが、あなたがお客様に商品として提供するスキルは、あなたのスタッフも最低限習得してほしいスキルとなります。

講座を作ることにより「組織強化」の「育成」部分が飛躍的に改善され、会社の能力自体が右肩上がりになります。

​同時に、あなたがこれまで縛られていた「時間」と「育成問題」から解放されるのです。

広告への活用

人は「見ない、聞かない、読まない」が原則です。

御社の商品やサービスが素晴らしいことを知っているのは「あなた」だからです。

大切なことは、

・いかに目を一瞬でも引くのか

・いかに耳を傾けてもらうか

・いかに情報を少しでも多く取り込んでもらうか

が現代マーケティング手法の最大の問題であり、それを現状もっとも軽々と飛び越える可能性を秘めているのが「動画」なのです。

動画は1分間に最大1万8,000文字分の情報量を伝える事ができるそうです。原稿用紙何枚分でしょうね(笑)

これは行き過ぎていますが、1分間に600~800文字くらいが聞き手の負荷を考えた際のベストだと言われています。

ビックリしませんか!?

1万8,000と比べると少ないですが、それでも1分間に原稿用紙1,5枚から2枚の情報ですよ!!

その上、動画を見た視聴者は脳裏に自分の経験から「エモーショナル=感情的な情景」を作り上げ、商品の価値を自分にカスタマイズして置き換えてくれるのです。

頼みもしてないのに、です。

​作られた30秒や1分の動画をYouTube広告やフェイスブック広告へと配信します。

 

​私どもにお任せください!

弊社の得意な部門は、動画クリエイターの中ではストレートに「撮影」と「編集」です。

しかし、不足を十分に補えるネットワークを持っています。

一社で何でもかんでもが通用する時代でもないのです。

インターネットと一口に言っても、その内容は年々細分化されています。

自社ですべてをまかなうのは不可能とも言えます。

​それぞれが得意な能力を持ちより、その結果、クライアントの要望により高いレベルで応えることができれば最高だと思っています。

また、動画の世界もあなたが思うよりもずっと幅広く対応と可能性を秘めています。

 

あなたであり、あなたの会社の持つ価値が高い場合が多いので、最初のご相談であまり一つの手段に決めてかからない方が良いでしょう。

お気軽にご相談下さい。​

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料金について

基本姿勢としては、料金については一旦ご要望をお聞きした上で改めて算出させていただいております。2つのプロジェクトで流用できる際は、いくらかでも割引できることがあるでしょう。

逆に、ご依頼としてはちょっとのおつもりでも実際は新たに準備しなければならないこともあります。

​目安として下記表をご覧下さい。

【基本料金】

作業料金 30分:3万円 60分:5万円

5分動画の編集であれば3万円でいけるでしょう。

よくある勘違いは、編集は何度も動画を見直すので3分や5分の動画もその長さの数倍の時間を必要とします。

【オプション】

テロップの挿入などは基本料金の1,2~1,5倍となります。

《ご参考》

YouTube広告用の30秒~60秒の動画も内容は下記に分けられます。

撮影:あり?なし?

移動時間:短い?長い?

交通費:あり?なし?

カウンセリング:あり

上記により手間や必要な時間はまったく変わってきます。

《よくある間違え》

経費の削減として真っ先にあがるのが「撮影」です。

自分たちでやったほうがわかっているし良いだろうとなるのですが、、、。

音声が悪いと残念ながらまったくビジネス的には使用することができません。

答え⇒そこ、一番削っちゃダメ!!

『集客と売上アップを最短で目指す』ならこちら

現時点として最善の策と思われる戦術を全て集めたパッケージをご用意しています。

​ものすごい価値がある分、ものすごく手間がかかるのでディスカウントには応じられませんが、かなりすごいです!

​手順に従い、適性をお確かめ頂きたいと存じます。

​まずはお気軽にご相談下さい。

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動画ビジネスのお問合せへ

 

御社で、あなたができること、やるべき事

ビジネスですから一連の流れがあります。

それは「動画」もまったく同じです。

「認知」から始まり「集客」「教育」「販売」「お渡し」と続いて「フォロー」になります。

認知:あなた・会社を大勢に知ってもらう。

集客:興味を持ってもらい「メルマガ」や「インスタ」などによりこちらの情報を発信できるようにします。次に相手(見込顧客)としてメルアドの取得を狙う活動をおこないます。

教育:あなたの会社の持つ強みであり価値を知ってもらう。それにより見込み客は差別化をする。

販売:本当に売りたい商品を提案

お渡し:納得して買ってもらう

フォロー:どうでしょうか?不具合は無いですか?

この流れの中で譲れない、妥協できないポイントがあります。それは「価値」が万が一にも悪い印象を与えると取り返しがつかない「集客~お渡し」までの動画です。ここはプロに依頼すべきです。

逆に、当初の「周知」では、日ごろの様子など気軽に投稿し、購読者を増やし飽きさせない工夫を自社で行うことが良いでしょう。

最後のフォローも、クレームがあるかもしれません。

クレームは自社が強く、そして発展するための肥やしです。他社に外注するのではなく、自社でしっかりとフォローするように務めましょう。

​自社でしっかりとやるポイント、外注として、チームとして依頼して自社の不足を補うポイント、を上手に使い分けましょう。

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